生まれ変わった! 藤岡健一厩舎の出走馬展望、回顧 入退厩のお知らせ等を更新していきます。

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中央競馬―2/26.2/27結果

挙げたレースはパールシャドウの所以外散々な形だったわけです
競馬は勝つにしろ負けるにしろ全てが糧になると思っているので。
とはいえ本日15時起きなので、前半や平場レースは見れてませんw

昨日(2/26)の結果を見ていきたいと思います
自信あるよ!というのでトップに載せた水仙賞
印の方は前日の記事をご参照いただけると嬉しいです。

◎馬トーセンケイトゥー、レース後は敗因なんだろうと…とわからなかったのですが
見直すと終始力んで走っていて全くと言っていいほど緩急つけれてませんでした
さすがにこのレース運びではどんな馬でも苦しくなるはずで、今回は仕方なかったのかなと。
そして今回は行く馬不在で馬自身積極的な競馬をしました、それでの結果なので敗戦に不満はないです
この馬と上手く付き合っていく為にもっと本質を探っていきたいと思っています。

1~3着までは結局△△○とヒモで決まってしまったわけですが
△2頭が上位を占めてしまったのは予想としてはいただけないと思います
長くなってしまうので、予想を書く段階では省いてしまいましたが
△2頭、これは展開的に「届かない場合もあるだろう」ということでの押さえです。
○にマイネルメダリストを挙げていたのは葉牡丹賞と京成杯の内容から
ある程度前で競馬出来て、脚を使えるというところからでした。
しかしレースを見てしまうと△サトノタイガーは控えるどころが逃げてます
△ヴァーゲンザイルは外目3番手で終始運んでいます
これを踏まえると予想としては道中の位置取りが固まった時点で外れてたましたね。

少頭数の時ほど、展開予想での上手下手がハッキリと別れてしまうことを痛感した水仙賞でした。

外れたレースが多いのとまだレースが見れてない所が多いので
他については触れないというより触れれません。これを糧にもっと勉強したいと思います。

中山記念はヴィクトワールピサが強い所を魅せつけるだけの競馬でした
これ以上に何を触れればいいのかわからないレースだったので深く回顧はしません。
強いていうのであればリーチザクラウンの気性的成長が目立ったところでしょうか。

最近買い目として出せてないので意味があるのかないのかわからなくなってきた集計ですが
一応やっているうちは毎週出しておきたいと思います(投資85500回収96710)
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2011-02-27 : 回顧 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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